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IASBとFASB(以下、両審議会)は、顧客との契約から生じる収益に関するコンバージェンスした新基準(IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」および会計基準アップデート(ASU)No.2014-09「顧客との契約から生じる収益」)を共同で発行しました。
また、両審議会は、新基準への移行を支援する目的で、共同の移行リソースグループを設置しました。詳細は今後公表される予定です。
IFRSを適用する企業は、2017年1月1日以後に開始する事業年度に本基準を適用することが要求されます(早期適用は許容されます)。US GAAPを用いる公開企業は、2016年12月15日より後に開始する事業年度および当該事業年度に属する期中報告期間に本基準を適用することが要求されます。なお、米国の非公開会社は、2017年12月15日より後に開始する事業年度および翌事業年度に属する期中報告期間に本基準を適用することが要求されます。
詳細はIASBウェブサイトをご覧ください。
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