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  • 2019年03月開催 IFRS第15号の初度適用 –期末財務諸表で要求される開示
  • 2018年12月開催 IFRS第15号の初度適用 –期末財務諸表で要求される開示
  • 2018年06月開催 2018年06月開催 四半期財務諸表で要求される開示- IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の初度適用
  • 2015年09月開催 IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」-公開草案IFRS第15号の明確化-
  • 2015年06月開催 IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」に係るその後の議論
  • 2014年09月開催 IFRS第15号 顧客との契約から生じる収益
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IASBは、2016年4月、IFRS第15号に対する修正を公表しました。本修正には、履行義務の識別、知的財産のライセンスの会計処理および本人か代理人か(収益を総額表示するか純額表示するか)の検討に関するガイダンスの明確化が含まれます。これらのガイダンスの各項目に関連して、設例の新規追加や修正がなされています。また、IASBは新収益基準への移行に関連する実務上の便法も追加しています。本修正は、2018年1月1日以後開始する事業年度に発効し、早期適用が認められます。
IASBおよびFASBは、2014年5月、顧客との契約から生じる収益の認識に関するコンバージェンスされた基準を合同で公表しました。本基準により、収益の財務報告、すなわち財務諸表のトップラインである収益の比較可能性が世界規模で改善されました。
その後、 IASBと FASB は、適用上の問題を議論する合同のワーキンググループである移行リソースグループ(TRG)を創設し、関係者から寄せられた各種論点について議論を重ねました。TRGでの議論を受けて、IASBは、2015年にIFRS第15号を修正する公開草案を公表し、2016年に上記の修正基準を公表しました。合同で進められてきたTRGですが、IASBは今後、FASBが独自で進めるTRGの議論に参加しない予定となっています。
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